パーソナル・アジェンダ概要

人間力診断と個人カルテ提供サービス
働き方改革実践とは、「残業時間数が減った」ということだけでなく、中小企業様の経営革新そのものです。

社員の方の働きがいを高め、労働生産性を高めて企業様が成長していくことが目標です。そのためには社員の方の学び直しも必要です。

さらには、評価制度、人材育成、採用・面談などキャリア構築により経営者様の志と社員の方の信頼関係にもとづく、

働く人の改革も時間をかけながら目指していく必要があります。

個人の「コンピテンシー(行動特性)」と「適性・資質」の評価をベースに現在携わっている業務だけでなく、

将来期待される業務に対する適性を可視化することで、経営戦略の実行に向けた人材の育成を支援します。

個人から組織全体のパフォーマンス向上に活用できます。パフォーマンスの見える化サービス(パーソナル・アジェンダ)をご紹介いたします。

パーソナル・アジェンダとは、人財育成の投資効果を最大限に高めるパフォーマンス分析ツールとして行動特性(コンピテンシー)と

個性(適性・資質)による特性を可視化し、一人ひとりに寄り添った育成計画立案を支援します。

パーソナル・アジェンダで見えてくることは、行動特性と適性・資質のギャップを見える化です。
本サービスは、東芝総合人材開発株式会社 芝大門塾よりご提供されています。

 

 

 

 

 

 

行動特性(コンピテンシー)と個性(適性・資質)の両面から診断、ビックデータ分析から得た相関関係からギャップを洗い出し、個人のビジネスで成果を出す力「人間力」、可能性を可視化します。

自分自身を客観的に把握できるため、自己認識はもちろん、企業の研修計画や、人材育成方針の策定にも活用できます。

 

 

 

 

 

一人ひとりのコンピテンシーを高めるための推奨講座を提案

コンピテンシーの発揮度合いが、適性・資質と比べて低く、ギャップ(伸びしろ)がある項目について、その課題を強化するための推奨講座をご提案。

組織全体のパフォーマンス向上に活用できます。

東芝総合人材開発株式会社 芝大門塾

https://www.toshiba-hrd.co.jp/shibajuku/index.htm

組織パフォーマンスの向上

職種別や組織別、職位別などの切り口で、受診者全体の診断結果より組織全体の強み・弱みを把握、人財タイプ分析やプロフィール分類、

ヒューマンリスクなどの観点から傾向を分析し、人材の適材適所配置やコーチング、組織全体のパフォーマンス向上に活用できます。

※サンプル画像はイメージです。実際のものとは異なる場合があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パーソナル・アジェンダの特徴

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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